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手篭め侍 (西田三郎)
更新日:2015/06/15(Mon) 22:19 [修正・削除] [管理人に通知]
6月15日完結しました! 父を卑劣な手で殺し、母を辱めた『手篭め侍』こと八代松右衛門を追う、一七歳の姉・紫乃とその弟・慎之介。相手は凄腕の外道、とても二人の敵う相手ではない。復讐に燃える紫乃は憎き仇を上回る畜生侍、蜂屋百十郎に助太刀を頼む。その若き肉体を差し出して……いよいよ最後の対決です!
日照雨 (桜木春緒)
更新日:2014/07/12(Sat) 21:50 [修正・削除] [管理人に通知]
R18。「そなたを抱くが、良いか」圧倒的な力で、新兵衛は逸を彼の身体の下に巻き込んだ。江戸時代後期。とある小藩、貧しい少女逸と惹かれあう主の新兵衛。本編全52話。番外編名残の雪、終了。
おぼろ月 (桜木春緒)
更新日:2014/05/18(Sun) 18:08 [修正・削除] [管理人に通知]
R18。江戸時代後期。とある小藩。貧しい武家に生まれた月子は、志を持って働く父と、病の母と弟妹の暮らしのために、身体を売る決意をした。不定期更新中
紅柊 (乾小路烏魅)
更新日:2017/02/15(Wed) 10:31 [修正・削除] [管理人に通知]
お春とおウメを一瞬にして殺したのは伸吾の元恋人・利親だった。奔放なまでに欲望を貪る伸吾に怒りを覚える利親だが・・・ニ月話『紅梅、哭く・其の参(★)』UPしました。BL描写及び流血シーンございますので苦手な方はご注意下さいませ。
横浜慕情 (乾小路烏魅)
更新日:2012/10/12(Fri) 23:11 [修正・削除] [管理人に通知]
明治十年代半ば、死んだ父親が遺した借金を返すため妓楼へ売られる直前だった結衣。そんな結衣を売られる直前で己のものとし、妾として囲った虔三郎。身体を重ねながらも素直になりきれない、二人の秘やかな恋物語がここに始まる。続編『昌憲と亜唯子』編と共にお楽しみください。
江戸瞽女の唄 (乾小路烏魅)
更新日:2017/01/25(Wed) 09:22 [修正・削除] [管理人に通知]
新宿の繁華街の奥深く、年に一度だけ現れるミルクホールがある。鬼火に誘われるようにその店にやってきたみわと隼人を出迎えたのは・・・仄暗さを含んだ歴史ファンタジー、第ニ話『ミルクホールの鬼達』UPしました。
刻の召喚士 (jnsto)
更新日:2016/03/20(Sun) 18:24 [修正・削除] [管理人に通知]
高校の授業中、俺こと立花創矢は天に召されてしまった。他人事のように聞こえるかもしれないが、俺は後悔していない。後悔するような最後でもなかったし。じゃあ次の生では噂の異世界転生を謳歌しようか…!…うん、チートない。才能ない。運動神経も一般的。魔法も使えなければ勇者でもない。俺にある力…?ああ、それは【会話術】だってさ。
横浜芸妓とヒモ男 (乾小路烏魅)
更新日:2016/12/02(Fri) 09:08 [修正・削除] [管理人に通知]
横浜花街の売れっ子芸妓・お鉄とそのヒモで家事全般こなす仙吉。二人が織りなす明治四年の出来事を綴った短編集です。2016年11月30日完結。
幕末明治つまべに草紙 (乾小路烏魅)
更新日:2015/11/25(Wed) 09:14 [修正・削除] [管理人に通知]
英人の友人に誘われ競馬を見に行くことになった政之助夫婦。しかし妻の知代は初めての洋装に手こずってなかなか出かける準備が整わず・・・十二月話『競馬とクリノリン・スタイル』UPしました。今年の拍手文最終話となります。一年間のお付き合い、ありがとうございました。
The Our Story (黒沢穂村(御伽噺製作所))
更新日:2014/11/04(Tue) 22:32 [修正・削除] [管理人に通知]
18世紀イギリス、裕福な貿易商の娘シャーリーは、様々な人と出会い、様々な経験をして、大人になっていく。[現在一章更新中]
鶴蔵てまえ味噌 (乾小路烏魅)
更新日:2015/01/01(Thu) 06:47 [修正・削除] [管理人に通知]
江戸後期から幕末に活躍した歌舞伎役者・中村鶴蔵。いぶし銀の役者ながらその食欲は凄まじい物があり・・・全12話完結しております。お好きな小話からお読みくださいませ。
ちょっとむかしの女の子 (雨木群江)
更新日:2013/12/25(Wed) 19:59 [修正・削除] [管理人に通知]
昭和後期、群馬県のとある山村に住んでいた姉妹の日常を描いた短編集。当時の生活の記録としても。
くれないの絆 (伊波メイ)
更新日:2013/05/27(Mon) 22:13 [修正・削除] [管理人に通知]
【領主の娘・楓は、姿を消した姉・桜を捜して、ある山へ入った。そこで出会う、さまざまなモノたち…少女は姉と再会することができるのか】創作和風ファンタジー小説。楓を主軸とした本編全9話(中編程度)が完結済み。シリアスです。姉・桜に光を当て、本編の裏でどう思っていたかを語るサイドストーリー「蒼天のねがい」(全8話)も完結。現在、別シリーズとのコラボ小説「異界からの訪問者」更新中。
横浜恋釉 (乾小路烏魅)
更新日:2013/11/27(Wed) 09:12 [修正・削除] [管理人に通知]
横浜で生糸を手広く扱っている明豊堂の若き主人・滝沢虔太とその弟の虔弥、そして二人の商売相手であり落ちぶれ華族の姫君である九条董子が織りなす恋愛模様。『恋』という名の釉薬の変化をお楽しみくださいませ。全13話完結です。
青い衣は風に舞う (鋼雅 暁)
更新日:2012/12/19(Wed) 22:47 [修正・削除] [管理人に通知]
幕末の京に、ひとりの少年剣士がいた。瀬戸内の小藩・夕凪藩藩士・若杉健次郎だ。彼はある小さな目的をもって京に出てきていたのだが時代の波に翻弄されてしまう。彼の目的は果たせるのか……?
小懸 ―真田源三郎の休日― (神光寺かをり)
更新日:2015/06/02(Tue) 22:20 [修正・削除] [管理人に通知]
【完結】武田家滅亡。遺臣達が身の置き所を捜している中、真田家は織田に従属する道を選び、関東守護となった滝川一益の配下となった。一益の茶会に招かれた真田家当主・昌幸と嫡男・源三郎信幸は、その席での振る舞いから滝川家の面々に気に入られる。特に源三郎を気に入ったのが前田宗兵衛利貞であった。天正十年の平穏な夏は、本能寺の変の発生で急変する。これは、真田信幸による「慌ただしき十六歳の夏」の回述である。
蓬莱島 (SET)
更新日:2011/09/20(Tue) 06:06 [修正・削除] [管理人に通知]
稲作が根付き始めた時代に生きる少女・サカト。彼女は夜の川岸で、背中に深手を負った少年と出会う。獣にやられたのかと問うサカトに対し、彼は「センソウ」という、聞き慣れない言葉を呟いた。
奇骨賛歌 (あすかルビー)
更新日:2011/05/17(Tue) 09:39 [修正・削除] [管理人に通知]
明帝国初代皇帝の妻、馬皇后視点で描く長編時代小説。夫婦愛とは、人を信じることとは何かをテーマに濃く書いております。
猫絵師・国芳 (乾小路烏魅)
更新日:2012/12/26(Wed) 06:04 [修正・削除] [管理人に通知]
江戸下町のとある長屋にやたら猫好きの若い浮世絵師がいた。その名は歌川国芳----------国芳と飼い猫たち、そして彼らにやたら世話を焼く三味線師匠・落ちずのお滝が織りなす全24話のほのぼの掌編集。
ワンチャラ・ウィチョニ (うにこ。)
更新日:2011/07/09(Sat) 23:50 [修正・削除] [管理人に通知]
19世紀半ば、アメリカ大西部。そこに生きるインディアンの少年レッド・チップは、騎兵隊に村を蹂躙され、弟を攫われる。それがきっかけで新たな運命を背負い、家族たちとすれ違う。白人への復讐心に身を焦がしながら。そして、その村に住み着く白人の親子がいた。正しい宗教を広めることを夢見る牧師と、口のきけない幼い娘。彼らが出会い、手にするものは敵意か、信頼か――。
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